ぷにあなDX コスパ

あれ?ぷにあなDXのほうがコスパよくね?ラブボディ+オナホとの比較

ぷにあなDX

 

据え置き型オナホールなのに圧倒的な安さで、
コストパフォーマンスが非常に高いぷにあなDX。

 

ヘタをするとハンドホールより安かったりするわけですが、
それでいて質が劣るということもなく性能もバッチリ。

 

まさに”据え置き型オナホの価格破壊”と言ってよいでしょう。

 

ポンと置くだけで簡単に擬似セックスが楽しめますが、
ただ・・・

 

腰を振りたければエアダッチ+オナホールという選択肢もあるわけです。

 

でも、断言しましょう。

 

コスパ的にはエアダッチなどのオナホ固定具よりも
ぷにあなDXのほうが確実に優れています。

 

その根拠をお話しますね。

 

 

エアダッチ+オナホール vs ぷにあなDX

 

ぷにあなDX コスパ

 

エアダッチといえばラブボディシリーズが代表格ですが、
中でも非常に人気の高い「ラブボディAki」。

 

それから、こちらも売れに売れまくっている
大人気オナホ「セブンティーンボルドー」。

 

この2つを組み合わせた価格と、ぷにあなDXの価格を比較してみました。

 

 

その差は、約1,000円。

 

 

「あれ?ぷにあなDXのほうが高いじゃん。
 どこがコスパいいんだよ」

 

 

たしかに値段で見るとエアダッチ+オナホールのほうが安いですよね。

 

ところが、エアダッチには致命的な欠点があります。
それはパンクの危険性があること。

 

 

私も経験があるのですが、
使って2〜3回でパンクしてしまったラブドールがあります。

 

また、口コミを見ていると
初期不良ではじめから空気漏れが発生した、なんて声も。

 

せっかく購入したのに、オナホ固定具として数回しか使えなかった場合、
コストパフォーマンスがいいとは言えないですよね。

 

さらに空気入れ(←必須です)や補修キットを追加で買えば、
費用はもっとかさみます。

 

 

ぷにあなDX

その点、据え置き型オナホである「ぷにあなDX」なら、
これ単体で腰振りプレイが可能。

 

シリコンのかたまりなので、
そうそう簡単には壊れません。

 

使う頻度にもよりますが、乱暴に扱わなければ
数ヶ月から半年、人によっては一年使えます。

 

おまけにポンと置くだけなので、空気入れなどの道具も必要なし。
ローションぐらいですね、ないと困るのは。

 

 

1,000円の差をどうとらえるかは個人差があると思います。

 

しかし、

 

快適な腰振りオナニーを長い期間、何度も味わいたいのなら、

 

エアダッチよりもぷにあなDX単体のほうが
絶対にコスパは良いと思うのですが、どうでしょうか。

 

 

ぷにあなDXのコスパの高さを確認してみる

 

 

 

 


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