オナホ固定 ベーグルクッション

オナホ固定にベーグルクッションってどうよ?

 

「これ、オナホ固定のために開発したんじゃね?」と
ネット掲示板でも話題のベーグルクッション。

 

本来は、美しいヒップラインを保つための女性用グッズなのですが、
一部の男性がオナホールの固定に使ったところ、これがバッチリ!

 

まあ、ドーナツ型の形状からして
「オナホ挿せそうだな」とひらめきますよね(笑)

 

このベーグルクッション。なぜオナホ固定にぴったりなのか?
そのメリットをあげてみましょう。

 

ベーグルクッションのメリット
  • 対になった2つの円座がオナホの先端と根元を固定するので安定感がある
  • ベロア素材なのでオナホがすべりにくい
  • そもそもアダルトグッズではないので部屋にあっても違和感がない
  • 手軽に手に入る。しかも安い

 

 

 

ベーグルクッションによるオナホ固定は私も試したことがあるのですが、
たしかに手軽で簡単でしたね。

 

ただし、かんぺきな固定方法とはいえずデメリットも感じました。

 

私が感じたベーグルクッションのデメリット
  • 太すぎるオナホだと穴に通せない
  • ムリヤリねじ込むことは可能だが挿入感がキツくなる
  • あくまでホール自体を固定する方法であり、安定した腰振りをするにはさらにベーグルクッションを固定する必要がある

 

私が所有するベーグルクッションですが、
中央の穴のサイズは直径5cm強といったところ。

 

多少太いかな?というオナホでも、
サラサラのビニール袋に入れると摩擦が減って通すことができます。

 

ただ、強引に通せばそのぶんオナホがキツくなり、
本来の挿入感は損なわれますね。

 

また、安定した腰振りをするためには、
結局はベーグルクッションが動かないように固定する必要があります。

 

私は布団や枕を組み合わせて正常位を楽しんでましたが、
これならはじめから「ピローハガー」を使ったほうが簡単です(汗)

 

台の上に置いての立ちバックや膝立ちバックなら
手軽に準備できて使いやすいですけどね。

 

 

 

 


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